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■ ウインドウズ98
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2004年09月05日(日)
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職場のPCは未だに「ウインドウズ98」を使っている。 これが最近動きが悪い。 ネットしていると画像が出なくなったり画面を読み込まなくなったりする。 プラウザだけの症状ではない。 他にもどこがどうというわけではないが以前のようにサクサク感がない。 98はすでに過去の遺物。 サポートも一度は打ち切りになろうとした代物で、あとは知らないよ、となるのも時間お問題だ。 さて、ではどうするか。 出た結論はもう一台PCを追加する。 仕事で使うアプリケーションは98を。 その他は新しいPCのXPとする。 善は急げ! 早速パソコン本体を新規購入。 キーボードとマウスは兼用にで使い、98とXPを切り替えて使う。 使い分けに必要なPCの自動切り替え装置なるものが存在することを初めて知った。 必要なデータはランでつなげ双方向性を生かす。 OSは生もので賞味期限があるのだという人がいる。 マメな人は1年で再インストールするのだそうだ。 なるほど、賞味期限が切れたんじゃ使い勝手が悪いわけだ。 パソコンも進歩が早い。 これじゃ「古いやつだとお思いでしょうが」の私にゃとてもつていかれるわけがない。
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